スケボーのデッキはブランドの種類が多く、「どれを選べばいいのかわからない…」と迷いますよね。

結局どのブランドを選べば間違いないの?
最初は迷って当然ですが、ブランドごとの特徴や選び方のコツを知れば、自分に合ったデッキを迷わず選べるようになりますよ!
本記事では、ハズレなしのおすすめデッキブランド9選を中心に「弾き・キック・軽さ」といった乗り味の違いや、コスパ良く選ぶコツまでわかりやすく紹介します。

自分に合ったデッキが見つかると、スケボーがグッと楽しくなるよ!
あなたにぴったりの一本を見つけるために、ぜひ最後までチェックしてください!
\あなたに合う一本を今すぐ探す!/
スケボーデッキのおすすめブランド9選!【ここから選べばOK】

デッキ選びに迷ったときは、メジャーブランドから見ていくのがおすすめです。
長く選ばれ続けているブランドは、それだけ多くのスケーターに信頼されてきた証です。
プロショップでよく見かけるブランドなら、品質や使い心地の面でも安心して候補に入れられます。

定番ブランドから選べば、失敗しにくいってことだね!
気になるブランドがあるか、順番に見ていきましょう!
迷ったらまずチェックしたい定番ブランド3選
定番としてチェックしたい3ブランドを紹介していきます。
歴史があるブランドは、それだけ多くのスケーターに選ばれてきた実績があります。
長く支持されているぶん、品質面でも信頼できます。

迷ったときほど、王道デッキを見ていくと決めやすいよ!
Anti Hero(アンタイ/アンチヒーロー)

\Anti Heroのデッキをチェック!/
Anti Heroは、無骨でストリート感の強いデッキを選びたい人に合う定番ブランドです。
1995年にJulien Strangerが立ち上げて以来、耐久性を重視したしっかりした作りで知られていて、ハードなトリックを繰り返すスケーターから長く支持されてきました。
デッキには刻印ロゴや少し渋さのあるアートワークが使われていて、ひと目でAnti Heroらしさが伝わるのも魅力です。

飾りすぎてない感じがかっこいいね!
丈夫さを重視しながら、濃いストリート感のある見た目にもこだわりたい人におすすめです!
| 弾き、かなり気持ちいい!しっかり反発してくれる感じで、乗っててテンション上がる! 引用:tactics.com | ガッツリ滑ってもちゃんと耐えてくれる!タフさがあって安心感つよい! 引用:tactics.com | ポップしやすくなったし、足元の余裕もあってめちゃ自信出る!“これ最高じゃん”ってなる一本! 引用:tactics.com |
Baker(ベイカー)

\Bakerのデッキをチェック!/
Bakerは、王道感がありつつ、見た目はシンプルにまとめたい人に合うブランドです。
2000年にAndrew Reynoldsが立ち上げたブランドで、ストリートスケートに向いた頑丈さと、扱いやすいバランスの良さで知られています。
街中の路面でも使いやすい丈夫さがあり、踏み込んだときの反発もしっかり感じやすいデッキとして支持されてきました。

ストリートっぽさがありつつ、滑りやすさもしっかり考えられているブランドだよ!
派手すぎるデザインは避けたいけれど、信頼できる定番を選びたい人に向いています。
| うわ、Bakerめっちゃ弾く!ポップ感ほしい人にはかなり刺さる! 引用:tactics.com | 乗り心地かなりハマる!コントロールしやすくて、“お、これ乗りやすっ”ってなる感じ! 引用:tactics.com | 作りがしっかりしてるから普通に安心して選べる! 引用:tactics.com |
Santa Cruz(サンタクルーズ)

\Santa Cruzのデッキをチェック!/
Santa Cruzは、失敗しにくい定番ブランドを選びたいときに、まず見ておきたいデッキブランドのひとつです。
1973年創業の老舗ブランドで、スケートボードの初期から長く続いてきた実績があり、今も高い人気があります。
「スクリーミングハンド」などの有名グラフィックもあり、見た目のインパクトも抜群なのがSanta Cruzの魅力!

定番で探すなら、やっぱり一度は見ておきたいブランドだね♪
品質面でも安心感があるので、失敗しにくいブランドを選びたいなら、まず候補に入れておきたいブランドです。
| グラフィック、やっぱ映える!見た目でテンション上がるのに、板としてもちゃんとしてるのが強い! 引用:tactics.com | 弾きが長持ちするの、かなりアツい!乗り始めの“新品感”が続きやすいのはうれしい! 引用:tactics.com | 使い込んでもポップ感がブレにくい!毎日滑ってもフィーリングが安定してるの、かなり頼もしい! 引用:tactics.com |
\今一番売れてるデッキをチェック!/
初心者でも扱いやすい人気デッキブランド3選
初心者にも扱いやすいと人気のブランド3つを紹介していきます。
初めての一枚であれば、扱いやすさに定評がある人気ブランドから選ぶと失敗しにくいでしょう。

乗りやすいって言われてるブランドだと安心だね!
Birdhouse(バードハウス)

\Birdhouseのデッキをチェック!/
Birdhouseは、スケボーに乗る感覚がつかみやすいと人気のブランドです。
1992年にTony HawkとPer Welinderが立ち上げたブランドで、安定して乗りやすいシェイプが特徴。
広めのテールと反りがきつすぎない形でクセがなく、最初の候補に入れられることが多い一本です。

乗りやすさで選ぶなら要チェックだよ!
初めての一枚にもおすすめしやすい人気ブランドです。
| 初心者スタート用として全然アリ!最初の1本としてちゃんと使える感じ! 引用:skatedeluxe | これ、始める用にちょうどいい!“このデッキでOK”って思える安心感ある! 引用:skatedeluxe | 最初に乗る板としてちゃんと当たり!最初の1本でも満足しやすい、いいボードって感じ! 引用:skatedeluxe |
Zero(ゼロ)

\Zeroのデッキをチェック!/
Zeroは、初心者でもしっかりした作りのデッキを選びたい人におすすめのブランドです。
1996年にJamie Thomasが設立したブランドで、高品質なメイプル材を使った堅牢なデッキとして知られています。
反発のあるしっかりした乗り味が特徴で、耐久性も重視して選びたいとき候補に入るブランドです。

はじめのうちから、ちゃんとした作りの板を選びたい人によさそうだね♪
ヘタリを気にせずガシガシ滑りたい人は、ぜひチェックしてください!
| Zero、ずっとお気に入りブランドだった!ハマる人はかなりハマる系! 引用:Reddit | グラフィックも好きだし、実際かなり丈夫!見た目だけじゃなくてタフさもあるの強い! 引用:Reddit | Zeroは丈夫さはかなりいい、ただコンケーブは好みが分かれる! 引用:Reddit |
Mini Logo(ミニロゴ)

\Mini Logoのデッキをチェック!/
Mini Logoは、できるだけ価格を抑えながら、品質も気にして選びたい人に合うブランドです。
一流ブランドのPowellと同じ工場で作られている廉価ラインで、上質なメイプル材やプレス技術を使いながら、価格が抑えられているのが特徴です。
ロゴ中心のシンプルなデザインで手に取りやすく、コスパを重視して選びたい人から人気があります。

買ってもらうなら、安いほうがお願いしやすいね!
安いだけの板ではなく、納得して使える1枚を選びたい人におすすめです。
| ちゃんと丈夫で、値段を考えるとかなりアリ!コスパ重視ならめっちゃ候補に入る! 引用:Reddit | Mini Logo、マジで頑丈!この価格でこの強さはかなりおいしい! 引用:Reddit | 半額くらいなのにプロデッキ級って、かなりアツい!最初の1本で予算を抑えたい人には刺さる! 引用:minilogoskateboards.com |
\一流ブランドデッキが最大65%OFF!/
デザインで選びたい人に人気のブランド3選
デザインで選びたい人に人気のブランドを3つ紹介します。
単純に「かっこいい」と思える板は、使っていて気分が上がりやすくて、自然に愛着もわいてきます♪

せっかく選ぶなら、見た目も気に入る板がいいよね!
Evisen(エビセン)

\Evisenのデッキをチェック!/
Evisenは、どのブランドとも被らない個性があるデッキを選びたい人におすすめのブランドです。
2011年に東京で生まれたブランドで、日本の伝統的な美意識を取り入れた独特のグラフィックが特徴です。
和風テイストとストリート感が合わさったデザインで、一味違うセンスの良さから人気があります。

持っていたら、ちょっと自慢したくなるデッキばっかり!
デザインで選ぶなら、ぜひチェックしたいブランドのひとつです。
| 日本の強いシーンを外に見せてくれる。チームも信じられないほどすごい! 引用:Slam City Skates | 今回もインパクトあるグラフィック、めちゃくちゃかっこいい! 引用:Instagram | かなり調子いいデッキで、見た目もイケてる。作りもしっかりしていて安心して使える! 引用:skatedeluxe |
Krooked(クルキッド/クルックド)

\Krookedのデッキをチェック!/
Krookedは、ちょっとゆるさのあるデザインが好きな人におすすめのブランド!
2002年にMark Gonzalesが立ち上げたブランドで、子どもの落書きみたいなラフなイラストが特徴。
ラフな線や力の抜けたタッチのグラフィックが多く、いかつ過ぎない板を選びたい人にピッタリです。

ゆるいのに、なんだか目を引くデザインだね!
気取った感じじゃなく、ほどよく力の抜けたデザインが好きな人におすすめですよ♪
| Krookedは“ゴンズだから選ぶ”って声が出るくらい、Mark Gonzalesの存在感がデカい!アートごとブランドを好きになる感じ! 引用:Reddit | Mark Gonzalesの空気感ごと好きになるやつ!“生っぽさ”とか“らしさ”がそのまま板の魅力につながってる! 引用:Reddit | “ゴンズ絵のポケモンなら即ほしい!”ってなるくらい、Krookedは絵柄そのものにファンが付いてるのが強い! 引用:Reddit |
DGK(ディージーケー)

\DGKのデッキをチェック!/
DGKは、ストリート感が強いデザインを選びたい人に合うブランドです。
2002年にStevie Williamsが立ち上げたブランドで、ヒップホップ文化や黒人文化へのリスペクトが込められたグラフィックが特徴です。
ブラックカルチャーを表したメッセージ性の強いデザインが多く、デッキだけでスタイルを出せるブランドです。

ちょっと悪そうな雰囲気がDGKっぽさだね!
おとなしくまとまるより、少し攻めた見た目で選びたい人におすすめです!
| DGKはやっぱグラフィック目当てで選ばれやすい!見た瞬間に“これ乗りたい!”ってなる強さがある! 引用:Reddit | DGK、グラフィックがマジでイケてる!見た目で選ぶ楽しさがデカい! 引用:Reddit | 普段からDGK選ぶって人がいるのも納得!デザインの当たり感が安定してるから、つい手が伸びる感じ! 引用:Reddit |
「とりあえず外さないブランド」の共通点
ブランド選びで失敗したくないなら、プロショップで扱われているデッキなのかを確認してください。
プロショップに選ばれているブランドは、なんとなくで置かれているわけではありません。
実際に多くのスケーターに選ばれていて、品質や乗りやすさの面でも信頼されているからこそ、長く扱われています。

失敗したくないなら、信頼できるショップで扱われているデッキを選ぶのが安心だよ!
定番として残っているブランドは一時的な流行で売れたのではなく、長いあいだ選ばれ続けてきた実績があるのです。
\長年支持される人気デッキをチェック!/
弾き・キック・軽さで変わる!デッキの乗りやすさの違い

デッキは、どのブランドを選ぶかだけでなく、どんな特徴があるかによっても選び方が変わります。
よく見られているポイントは、次の3つです。
こうした違いがわかってくると、自分がどんな感覚の板を好みやすいのかも見えてきます。

乗り味の違いにも注目して見ていこう~!
「弾きがいい」って実際どういうこと?
「弾きがいい」と言われるときは、テールを当てたときの反発感が気持ちいいデッキ、という意味で使われます。
板が素直に跳ね上がってくる感覚があると、オーリーのきっかけもつかみやすくなります。
テールが上がってくる感覚が弱い板は、無駄な力みにつながり気持ちよく滑れません。

テールを当てたときの感覚って、板選びではけっこう大事だよ!
オーリーの感覚をつかみやすい板を選びたいなら、Creatureのように「弾きがいい」と言われるブランドを選ぶのがおすすめです。
キックが強いデッキが向いている人
キックが強いデッキは、テクニカルなスタイルを好む人に向いています。
キックが強いというのは、テールやノーズの返りが強いこと。
しっかり踏み込む必要があるので少し力は使いますが、そのぶん技に高さや機敏さが出やすくなります。
ただ、キックは強いほどいいわけではなく、自分の感覚に合う強さかどうかが大事になります。

キックが弱いデッキのほうが、しっくりくる人もいるんだね♪
テクニカルなスタイルを目指すなら、Aprilのようなキックが強いブランドを選ぶのがおすすめです。
軽いデッキってどんなメリットがある?
軽いデッキは、板を素直に動かせる感覚を求める人に向いています。
足の動きに対して板がついてきやすく、とくにフリップ系の技では取り回しの軽さを感じやすいです。
一方で、少し重さがある板のほうが技のきっかけをつかみやすかったり、エアキャッチしたときの感覚がいいと感じる人もいます。

軽いほうが合う人もいれば、少し重さがあるほうがしっくりくる人もいるよ!
軽い取り回しを求めるなら、Powell PeraltaのFLIGHT DECKが軽量で薄く、ねじれに強い作りだと定評があります。
安いデッキってどう?コスパ重視で選ぶときの考え方

できる限り値段をおさえて選びたいときでも、安さだけで決めないことが大事!
いくら安くても、すぐ壊れたりまともに使えないデッキを選んでしまっては元も子もありません。
安いデッキを選ぶときに押さえておきたいポイントを、次の2つに分けて見ていきましょう。

安い板を探すときほど、どこを見ればいいか知っておくのが大事だよ!
安さだけで選ぶと後悔しやすいポイント
安さだけでデッキを選ぶと、耐久性の面で後悔する可能性あり!
安価な粗悪デッキの中には木の素材や接着材の選び方、プレス工程までコストを削っているものもあり、そのぶん折れやすさに直結します。
結局すぐ使えなくなって買い替えが早くなり、結果としてコスパが悪くなります。

安いだけで決めると、すぐダメになることもあるんだね!
トータルコストの面からも、目の前の安さだけじゃなくでなく、長く使える板を選ぶことが大切です。
価格を抑えつつ失敗しない選び方
価格を抑えつつデッキ選びで失敗したくないなら、プロショップで選ぶのがいちばん安心!
ブランクデッキはグラフィックが入っていないぶん、価格が抑えられています。
プロショップにセレクトされたブランクデッキなら、素材や作りを見たうえで仕入れられているので、確実に品質が担保されています。

予算を抑えたいからこそ、信頼できるプロショップで選ぶのが大事なんだよ!
一流ブランドの型落ちセール品なども実用上の品質は全く問題ないので、ちょくちょくチェックするのをおすすめします!
\一流ブランドデッキが最大65%OFF!/
そのほか押さえておきたいスケボーデッキブランド

ここまで紹介したブランド以外にも、スケボーシーンには長く支持されているブランドがたくさんあります。
海外で長く愛されてきた老舗ブランドから、日本のシーンで存在感を見せている国内ブランドまで、全体のほんの一部ですがピックアップして紹介していきます。

スケボーはブランドごとに個性があって、見ていくだけでも面白いね!
海外発のスケボーブランド6選
海外発のスケボーブランドを6つ紹介していきます。
長く支持されているブランドから、デザインに特徴があるブランドまで並べているので、それぞれの個性を確かめてください!
Girl(ガール)

Girlは、ポップで親しみやすいデザインで選びたい人におすすめです。
1993年設立の老舗ブランドで、スケートを自由に楽しむ空気を大事にしてきた存在として知られています。
明るさのあるグラフィックと質の高いデッキで長く支持されていて、定番感はほしいけれど古く見えないブランドを探している人と相性がいいです。
Chocolate(チョコレート)

Chocolateは、落ち着いたかっこよさがあるデッキを選びたい人に向いています。
1994年にGirlの姉妹ブランドとして生まれ、チームの雰囲気の良さやクールな表現で人気を集めてきました。
派手すぎないのに存在感があり、スケボーをファッションやカルチャーも含めて楽しみたい人に合うブランドです。
Toy Machine(トイマシーン)

Toy Machineは、かわいさの中にちょっと不気味さがあるグラフィックが特徴のブランドです。
1993年にEd Templetonが立ち上げ、カートゥーン風のキャラクターや独特な世界観で長く人気を集めています。
ポップなだけでは終わらないキモかわいいデザインが魅力で、アパレルや小物などのグッズ展開も豊富です。
自分らしいスタイルを出せる推しブランドを探している人にぴったりです!
AmazonでToy Machineのデッキをチェック!>>
Polar Skate Co.(ポーラー)

Polar Skate Co.は、アート寄りのデザインが好きな人におすすめのブランドです。
2011年にスウェーデンで誕生し、独自のグラフィックや映像作品で注目を集めてきました。
北欧らしいセンスあふれる表現が特徴で、王道のストリートとは少し違った視点でブランドを選びたい人にぴったりです。
Magenta Skateboards(マゼンタ/マジェンタ)

Magenta Skateboardsは、洗練された雰囲気のデッキを選びたい人におすすめのブランドです。
2010年にフランスでスタートし、都会的で感性の光るグラフィックで人気を集めています。
ストリートらしさはありながらもイカつすぎず、見た目のおしゃれさやセンスのよさにこだわりたい人にぴったりです。
Alien Workshop(エイリアンワークショップ)

Alien Workshopは、シュールで少し不思議なデザインが好きな人におすすめのブランドです。
1990年に誕生した老舗ブランドで、宇宙や異星人をモチーフにしたサブカル感のある独特なアートワークで知られています。
定番のストリート系グラフィックとはひと味違い、個性的なデッキを探しているときにチェックしたいブランドです。
AmazonでAlien Workshopのデッキをチェック!>>
日本発のスケボーブランド3選
日本発のスケボーブランドを3つ紹介します。
東京らしいアンバー色が強いブランドから、映像やアートを通して独自の世界観を発信しているブランドまで幅広くピックアップしました。
それぞれの個性や雰囲気を楽しみながらチェックしてください!
Diaspora Skateboards(ディアスポラ)

Diaspora Skateboardsは、東京のストリートカルチャーと深く結びついたブランドです。
2010年にスタートし、スケートを軸に音楽や映像など幅広いカルチャーと関わりながら存在感を高めてきました。
デッキのデザインだけでなく、ブランドの活動や世界観そのものに魅力を感じる人から人気を集めています。
TIGHTBOOTH(タイトブース)

TIGHTBOOTHは、日本のストリートスケートシーンをリードしながら、世界へと存在感を広げているブランドです。
スケートクルーとしての活動やビデオレーベルとしての実績も高く、その硬派な空気感がデッキのデザインにも表れています。
リアルなストリートの空気感をしっかり出したい人には、外せないブランドです。
Lesque skateboards(レスケ)

Lesque skateboardsは、2007年に日本で誕生した歴史あるスケートボードブランドです。
国内スケートブランドの継続は難しいとされた当時から、10年以上デッキをリリースし続けているパイオニア的な存在です。
日本のスケートシーンを長く支えてきたLesqueから、シーンを切り開いた歴史と情熱を感じてみてください!
【まとめ】迷ったら定番の人気ブランドから選べばOK!

今回は、スケボーのおすすめデッキブランドや、自分に合ったデッキの選び方について解説しました。
スケボーのデッキは、長く支持されている人気ブランドやプロショップで扱われている製品から選べば、品質面でも安心でき失敗するリスクを大きく減らせます。
本記事で解説した内容は以下のとおりです。
デッキ選びは種類が多くて難しく感じますが、ブランドの特徴や選び方のポイントを押さえておけば、自分にぴったりの一本をスムーズに見つけられます。

納得してデッキを選べれば愛着も湧いて、スケボーの楽しさをより実感できるよ♪
スケボーをこれから始める人や、どのデッキを選べばいいか迷っている人は、この記事を参考に自分に合ったお気に入りデッキを見つけてみてください!
\今一番売れてるデッキをチェック!/


コメント